【後編】Webメディア「HOUSTO」にて取材、掲載いただきました。

目次

年間60着服で着回し。服もモノも循環が大事。

「おウチで過ごす時間に上質の心地よさを」がコンセプトの『HOUSTO おウチの収納.com』さんに取材いただき、【後編】記事が掲載されております。

気分の上がるクローゼットの適正量や、年5回行う衣替えなどについて、インタビューしていただきました。

ライターさんに質問されてお答えをしていると、改めて、わたしは「今」にフォーカスをしていることに気がつきました。

昔は、「質のいい洋服を長く着たい!」
と思っていたのですが…
最近は「着てみたい!」
の気持ちを優先させることも多いです。

失敗しても、それはそれで。
軽やかにトライアンドエラーをしていきたい気分です!

年間60着服で着回し。服もモノも循環が大事。

\LINE登録で無料プレゼント/

公式LINEのご登録で、「服はあるのに着るものがない!」本当の理由をタイプ別に診断して、解決策までお伝えします。

さらに公式LINEでは、登録翌日から5日間、「今のわたしにしっくりくる洋服の選び方」をお伝えするためのワークをご用意しています。

5日間、毎日ひとつずつ柴田から質問をさせていただきます。お答えいただいたら、直接メッセージをお返しいたします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

柴田 敦子のアバター 柴田 敦子 クローゼットコーディネーター

クローゼットコーディネーターの柴田敦子です。

オンラインでの骨格診断は実績450名以上。

持ち物は少なめのミニマリスト気味。
業務用、アンティーク、職人技のモノが好き。
余白、スキマが大好きです。
新しい何かが入ってくるスペースをちょっと空けておきたい。
「余白のある毎日」を過ごすのがモットーです。

目次